ぶいぶいているろぐ

バーチャルな話題を主に記録していく、バーチャルはてなブロガーのブログです。(※アバターは『カスタムオーダーメイド3D2』によるものです)

MENU

バーチャル界隈ログ 11/29(金)

 ごきげんよう! 浅田カズラです。

 ちょっくらアズレン×ホロライブの進捗報告。いろいろ平行して作業しているせいか、まだメインイベントシナリオが終わっていない状況ですが、建造を回し続けた結果、

白上フブキ:3

夏色まつり:3

百鬼あやめ:3

ときのそら:1

 という収集状況にはなっています。あれ……? あくあ……?

 さーて期間中に引き当てられるか! それより先に周回体制を整えたいですね!

 というわけで11月もいよいよ終わる時節。きっちりまとめておきましょう。バーチャル界隈ログです。

 

 

11/29(金)

ホロライブ、所属タレントのMMDモデル順次公開へ

 ついに、ホロライブのタレントたちのMMDモデルが公開のはこびとなりました。当初公開は10名分。利用規約をしっかり守り、二次創作に活用していきましょう!

 

星街すいせい、Live2Dモデルリニューアル。さらにイノナカミュージックからホロライブへ転籍

prtimes.jp

 カバー株式会社内の音楽レーベル・イノナカミュージックに所属する星街すいせいが、Live2Dモデルのリニューアルを発表しました。お披露目放送は12/1を予定しています。

 これに加えたお知らせとして、イノナカミュージックからホロライブへ転籍することが発表されました。「タレントのマネージメントをホロライブへ集約」「星街すいせいのサポート体制強化」「ノナカミュージックのイベント運営業務拡充」などが理由として挙げられ、当人としても「自分なりのアイドル的な側面を大事にしたい」という思いがあったため、今回の転籍に至ったとのことです。

 そこまでネガティブな理由ではなく、当人のやりやすい体制へシフトしていく、というところでしょうか。ホロライブに入るということはおそらくマルチタレント寄りになるということと思われますし、モデルリニューアルに伴って心機一転して活動されていくとよいですね。

 

緑仙、オリジナルLINEスタンプを発売

store.line.me

 にじさんじの緑仙をなにかと象徴するパンダをメインにすえた、オリジナルのLINEスタンプが発売開始となりました。なんか犬も混じっていたりしますが、底しれぬゆるふわ感のあふれるスタンプになっています。汎用性もなんかありそうなような……? 緑仙の名前とともに、お友達に見せびらかせてみましょう!

 

周防パトラ、20万人記念のASMRバイノーラル音声作品を無料公開

spwn.jp

 20万人という大台に乗った周防パトラといえば、なんといってもASMR。活動初期からの彼女のメインコンテンツのひとつでもあります。

 そして、20万人到達記念として、なんと自身で監修したASMRバイノーラル音声作品を、なんと無料で公開しました。KU100ダミーヘッドマイク仕様で、2時間40分という大ボリューム。しかるべき場所なら安く見積もっても2000円はくだらないレベルの録り下ろしASMRが無料で聴けるというのだから、あまりにも破格です。

 音声データはSPWN上記リンクより。事前にSPWNのアカウント作成が必要みたいなので、まだの方は手短に作っておきましょう。

 

VRオープンワールドRPG『Nostos』、12/7発売決定

www.moguravr.com

 『荒野行動』『Identity Ⅴ』などを手掛けるNetEase Gamesの新作にして、「VR対応のオープンワールドRPG」という前代未聞の肩書を持つ新作VR対応タイトル『Nostos』の発売日が、12/7に決定しました。

 人類滅亡から1000年後の世界にて、オンラインマルチプレイ対応のオープンワールドサバイバル。なによりVR対応。どういうゲーム体験になるのか個人的にも期待しています。

 Oculus Rift、HTC VIVE、WindowsMRなどに対応予定で、おそらく既存VRバイスは大方動く可能性があります。配信プラットフォームはSteam、VIVEPORT、Oculus Storeの3箇所。価格は2200円です。

 

V.V.V.2019アワード授賞フェス「マーメイドシャングリラステージ」、グランプリ決定

 小学館は「週刊ビッグコミック スピリッツ」主催の「V.V.V.2019」の、アワード授賞フェスがこの日に開催されました。

 グランプリを勝ち抜いた4名による最後のパフォーマンスの末に、見事をグランプリを勝ち得たのは、まりなす(仮)の鈴鳴すばるとなりました。また、Gugenka賞を授賞し、ホロモデル商品化が決定したのは、紡音れいとなりました。

 また、紡音れいと九条杏子は、この日に初の3Dモデルお披露目。サプライズなお披露目も含めた盛大な最終グランプリとなりました。ちなみに振り返っておくと、初代グランプリには賞金30万円、さらに「週刊スピリッツ」誌面登場とデジタル写真集刊行が贈られます。